最近の俺的アイマス良曲まとめたよ〜②
前まとめたときから半年ほど経ってしまい、
ミリシタもデレステも曲が増えるどころかアイドルが増えたり、
大人数ライブ、VR対応アプリリリース、などなどなど
めざましい発展をとげている・・・すごい・・・。
我々は本当にすごいとしか言えないし
黙ってありがたーく享受するしかない。
多分制作が何人か死んでいる。はず。
私個人はというと、ちょっとだけゲームが上手くなった気がする(遅)
あとアイマス話を共有してくれる友達が増え、嬉しい限りだ。
アイマスの楽曲のありえんよさみ、広がれ〜。
Gossip Club(デレステ)
まずは、今まさにイベントやってるこの曲!
ユニット名がセクシーギャルズでタイトルがゴシップクラブって
ちょ、おま・・・!!
って感じの安直さ、ストレートさ、潔さ。そのまんまじゃん。
その脊髄反射的ネーミングがギャル。(ギャルに怒られそう・・・)
この曲、ハロプロっぽいと思ってて、ミリシタの花ざかりWeekendと戦ってほしい。
歌詞も振り付けも実際、一昔前のギャルだよな・・・とか思うけど
可愛いからおっけーです!!!
MVもスクショが捗りそうでありがたい。
fruity love(ミリシタ)
こちらは私がミリシタ史上
いちばん可愛いと思ってる衣装がイベント報酬(つまり配布)だったときの曲。
衣装が可愛い。衣装が可愛い。衣装が可愛い。
あと振り付けも可愛い。
ロコが可愛い。茜ちゃんも可愛い。
フルーツ可愛い。好き。
可愛い女の子が可愛い衣装着て踊ってるって奇跡じゃね?
無重力シャトル(デレステ)
ゆずの北川悠仁の書き下ろし曲!ゆずデレステやってんのかな?ゆずありがとう!!!
(いま調べたら編曲が玉屋2060%でうわってなった)
歌メロの韻の踏み方がリズミカルでとても楽しい。プレイしてて楽しい。
メンバーもガチャガチャしててにぎやかですごく良いと思います。
赤い世界が消える頃(ミリシタ)
ミリオンライブは本当にこういうの上手だな〜と思います。
ていうか好きなんだろうな。
喜んでくれる土壌ができてるからなのもありそう。
MVめちゃめちゃ凝ってる。曲というかお芝居見てるみたい。
楽園(デレステ)
関裕美ちゃんに似合うすごく実直でまっすぐな良い曲。
敬語の歌詞があるのがすごく関ちゃんらしい。
綺麗な言葉や綺麗な音楽にずっと囲まれていて欲しい・・・。
Rebellion(ミリシタ)
これは時系列的には、ミリオンライブのシリーズで出ている響のソロ曲なんだけど、
後輩にまでも闘争心むきだしのプライドエベレスト級の響が
ミリオンライブでも健在なのがこの曲で証明されている感じたまらん。
しかも作曲ヒャダイン。シンプルに曲が良い。
Cメロ終わりウインク笑顔からのCメロ明けサビで
パッて表情がマジモードに変わる瞬間とか最高に響。
「此処に居た」と忘れさせない証
って歌詞かっこよすぎやろー。
TRUE COLORS(デレステ)
Flyers!!!(ミリシタ)
それぞれデレステとミリシタの今年の周年イベントの曲。
ミリシタの曲はいつも通り、泣けるエモい感じの良い曲なのだけど、
今年のデレの曲が、私のシンデレラガールズの全体曲の印象を変えてきた。
いままでデレの全体曲の印象って結構オンリーワンよりナンバーワン志向というか、
割と殺伐とした印象があったのだけど、
今年の全体曲は、多分、新アイドルが増えたことも関係あってか、
多様性や個性をうたっていてちょっとびっくりした。
気のせいか歌い出しもReady!!のAメロを彷彿とさせるし・・・。
「アイマス」感出てるなーと感じました。
原作未読の高畑勲のファンがネトフリでアニメ赤毛のアン全部見た感想。
赤毛のアンと聞いて、よっしゃ見よう!とすぐに食指が動く人も
なかなか少ないのではないだろうか。
それはすごくよくわかる。
この2019年に大人が今さら見るものではなさそうな感じはある。
事実、私も高畑作品を片っ端から見ようと思わなければ一生見ることはなかったと思う。
けれど、全話見終わった今、本当に見てよかったと思う。
正直、見始めた時は流し見していた。
しかし、見ていくとこれはすごいアニメなんじゃないかと、
気づけばモニタの前にちゃんと座って見るようになっていた。
この赤毛のアンという話は、取り立てて大きな事件が起きるわけではない。
脚本、演出に高畑勲、
場面設計に宮崎駿(1クールで撤退)
キャラクターデザインと作画監督に近藤喜文という
スタジオジブリ作品で有名なそうそうたる座組みだが、
主に宮崎駿の作品によくあるようなファンタジー展開やアクションは一切起きない。
まず、初回第1話は、移動で終わる。
馬車に乗って、アンがこれから養父になるマシュウにずっと一方的にしゃべりたてるだけで終わる。
とりあえず、この主人公、アン・シャーリーという少女は
もう本当にめっっっちゃくちゃによく喋る子供なのである。
これは物語が後半に差し掛かるまではずっとこの調子なので、正直、アンのべしゃりに耐えられない人は辛いかもしれない。
けれど、このアンの『超夢見がちで感受性に全振りのおしゃべりバード』っぷりは、
すべて伏線というか予兆で、
アンが今後、どのような女性に成長していくかということとかなり密接に関係してくる。
『夢見がち』は『創造力』になり、そして学びに対しての原動力になっていく。
アンの周りの人々は、孤児院から来たばかりのアンに対し、
「こんな子、見たことないよ」と言うのだが、視聴者も多分みんなそう思うだろう。
だが、周りの人とのコミュニケーションと教養の修得を経て、
物語の進行とともに、アンが立派な大人になっていく様子に、
周りの人々を通して、私たち視聴者も「あのアンが・・・!?」と感動してしまう。
第一に、このお話は、アンという少女の成長ドキュメンタリーである。
アンの成長に関しては、もちろん内面の成長も丁寧に描かれているのだが、外見も顕著に成長する。
初期のアンは、やせっぽちで手足も細く、
目の窪みが深く、頰もこけ、失礼ながらかなりガイコツっぽい。
しかも当時は良い印象ではなかった赤毛ということもあり、
本人も外見にとてもコンプレックスを抱いている。
実際、作中でも親友のダイアナらと比べるとかなり痩せている。
さらに養母のマリラの趣味で超質素な服ばかり着ているため、
周りの女の子たちから比べると確かに少し異様に見える。
11歳、12歳くらいの女の子からしたら、他と違うことはとても気になるし、
なんとか良くならないものかと誰しもが四苦八苦するものだと思う。
そういった少女時代のいじらしさが描かれつつ、
アンは少しずつ大人になり、気づいた時には、背も伸び、美しい娘さんになっている。
後半のアンを見た後、第1話のアンを見返すと
かなりの変貌を遂げているなと思うのだが、
アニメを順番に見ていくと、流れの中では俯瞰出来なくてあまり気づけない。
リアル子育てもこんな感じなのかもしれない。
渦中にいるとわからないけど、
ちょっと遠くから見てみると『えっ!?なんかでかくない!?』みたいな。
先日、高畑勲展の赤毛のアンのブースに行ったとき、
成長したら知的な美人になるような顔というキャラ設定資料が最初からあり、
さらに近藤喜文は成長していくキャラを意識して描いたとのことなので
高畑勲と近藤喜文の計画通りだなと思った。
個人的にこの作品では、高畑勲よりも近藤喜文の方が存在感があると思っている。
高畑勲はむしろ、他の高畑作品と比べるとやる気なさそうというかテレビアニメに疲弊してそう(笑)
もちろん演出の面白さは見えるのだけど、控えめな印象。
かぐや姫やおもひでぽろぽろや火垂るの墓などに見られるようなキレてる高畑勲成分は少ない気がする。
この後の人間を描く作品への過渡期感がある。
話を戻し、
近藤喜文といえば、耳をすませばの監督であり、
となりのトトロと火垂るの墓の同時期の制作の際に、
宮崎駿と高畑勲が取り合いをしたほどの超すご腕クリエーターで、
本作では、キャラデザと作画監督をしている。
自分が、この赤毛のアンで一番面白いなーと思うキャラが、アンの養母のマリラ。
初見、私は赤毛のアンの知識ゼロだったので、
初登場時のマリラの物言いや見た目から察して、
「この女性がアンをいびっていじめるけど、最終的には認める的な流れなんだろうな」
というこういった定型にハマったお話を想像していたのだが、違った。
そもそもこういう発想に至ったのも、
ハイジはロッテンマイヤーさんにいびられるし、
母を訪ねて三千里のマルコやフランダースの犬のネロもなかなか可哀想な目に遭うし、
こういった世界名作劇場の系譜のアニメは、
かわいそうなシーンがあるんだろうなと思ってたからだ。
その困難と戦ったり、立ち向かったりするのが好まれるのだと。
まあ、この赤毛のアンにも困難はでてくるのだが、理不尽ではない。
大抵、そりゃそんなことしたらそうなるよ!ってことばかりだ。
アンの生い立ちこそ、確かに不憫なのだが、
引き取られてからのアンの身に起こる事件は、むしろアンが暴走して自分で引き起こすことが多い。
アンの養母となるマリラという女性は、リアリストだし、顔つきや口調が厳しくて、
いかにもビシバシとアンをしごいたりいびったりしそうなものなのに、
アンに対して基本親バカで、めっちゃ褒めるしかなり甘やかす。
無表情(完全にそんなセリフを言わなそうな顔)で
『あの子は本当に良い子だよ』などとアンを褒めちぎったりする。
普通、そういうセリフを言うときは、よくあるアニメのツンデレキャラならば、
照れた表現なり、ちょっとバツが悪そうな表情をしそうなものだが、
このマリラというキャラは滅多に喜怒哀楽を表情に出さない。
なのでマリラが表情を崩したときは、本当に嬉しそうで悲しそうに見える。
高畑勲と近藤喜文の共作は、赤毛のアンの他には、おもひでぽろぽろと火垂るの墓。
この後発の2作品を見てから、赤毛のアンのキャラクターデザインを考えると、
やはり、この作品でも、キャラクターというよりは人間を描いているのだと思う。
厳格そうな見た目の人が厳格な人間とは限らないし、
人間は誰しもが感情を素直に顔や身体に出せる訳ではない。
涙を流すことだけが悲しみや喪失の表現方法ではない。
記号や型、セオリーにはめることの出来ない人間の複雑な言動や所作を描いていると感じる。
アン役の声優さんは山田栄子さんという方で、この作品がデビュー作らしいのだが、
最終候補では島本須美さんも残っていて、
他スタッフ(宮崎駿とか笑)は島本さんを強く推してたらしいが、高畑勲は山田さんをキャストした。
これもやはりキャラクター化を避けた結果ではないかと思う。
アニメーションがまだまだ子どものものだったであろう時代に、
このような実写映画のような表現があったことがとても面白いと思った。
児童のための作品である前に、文学であるこの原作をかなり尊重した作りだと思う。(原作読んでないけど・・・)
また、これはアニメというか、そもそもの原作の設定の話だが、
アンの養母と養父であるマリラとマシュウが夫婦ではなく、
未婚の兄妹であるというのも面白かった。
時代設定は1890年くらいらしいのだが、
アンだけでなく、同時にアンの近所の家に引き取られた孤児もいたり、
便宜上、さっきから養母、養父という呼び方をしているが、
実際、アンは作中で正式な養子縁組はされていなかったり、
その頃から多様な家族の形態はあったのだろうと思う。
「この世界の片隅に」のラストでの『どこにでも宿る愛』という言葉を思い出した。
血の繋がりがあってもなくても、父と母と子という形じゃなくても、
一緒にいても離れていても、
このアンとマリラとマシュウにも確かに宿ったということだ。
私は25歳になっても家族に対していまだに素直になれないのですが、
魔が差して、実家に電話してもいいかなと思ったぐらい良い作品でした。
おすすめ回
第9話『おごそかな誓い』
第27話『マシュウとふくらんだ袖』
第28話『クリスマスのコンサート』
第34話『ダイアナとクィーン組の仲間』
最近の俺的アイマス良曲まとめたよ〜①
2019年も4分の1終わったし
あんまり触ってないけど(だから上手くなってもない)
デレステとミリシタで出てきた好きな曲まとめたよ〜
Palette
ピンクチェックスクールの2曲目。
ラブレターもすごい好きだけどこの曲は
ほんとうにこの3人に似合ってると思う。
まじでお似合いの3人なんだよなあ〜
あと
ピンクチェックスクール(本家)のも勿論いいんだけど、
最近のSSRの私服っぽい衣装でのPaletteまじいい。見てくれ。
女の子のプライベート、、、かわいい、、、
デートかな、、、かわいい、、、(語彙)
ってなる。
月曜日のクリームソーダ
この曲めっちゃ好きでイベント報酬の衣装も70sでめっちゃ可愛いのに
謎にイベントなんもしなかったwww
なんで頑張らなかったんだろ、、謎
私はプリーズ・ミスター・ポストマンに似てるなって思ってたんだけど、
巷ではルージュの伝言っぽいって言われてた。言われてみればそうだ。
ドゥーワップって言うジャンルなんですね。
そこを持ってくるミリシタちゃんすごくないですか?
すごく楽曲制作に情熱があるコンテンツだと思うんですよ、、、わたしゃ。
MILLION MIX時の譜面で、サビの時に
大小のノーツが交互に流れてくるんだけど
それがしゅわしゅわの泡をイメージしてるのでは、、てか多分そう!
って思ってて、譜面作りも面白い。
Maria Trap
天空橋朋花↑に関して、それまで特に思い入れも無く
ゲームを楽しんできた私だけど、
今回のこのMVを見て朋花のイメージに色が付いた気がする。
今までコミュ見てても、
何を言ってるんだこの子は、、、。
美人でおっとり系の強めキャラ故になんか勘違いしちゃった子かな?
ってちょっと思ってたんだけど、
マジで強くてかっこいい子なのかもしれないって思った。
それが、この曲の
「綺麗でしょ 強いでしょ さあ汚してみせて」
って歌詞からなんですけど、結構グッときてしまって、、、。
シアター組は上手い人多いから、特別歌がうまいとは感じないけど、その強さ、なんかいいよね。
あと厨二感がいいよね!!!
あと振り付けの指先が神。
ちなみにこの曲はライブ中に
アナザーアピールとスペシャルアピールで空中を飛ぶ。
す、すごいぞ、ミリシタ!!!!!
おまけ
(全然今年リリースされたものではないけど今好きな曲!)
Slapp Happy!!!
なんか説明はいらない気がしてきた、、、
最高なんだよなあ、、、
これいいでしょ?いいよね〜
2018俺的ベスト(アイマス楽曲編)
765・デレ・ミリオンごちゃまぜ
あんきら ! ?狂騒曲
あんきら ! ?狂騒曲
自分がデレマスにハマる一因となった罪深い曲。
ヒゲドライバーが輝いている。
でもカレーかラーメン食べたいときに、アメでもいいってなっちゃう杏ちゃんまじすごい。
黎明スターライン
あみまみの曲ってコズミックでピコピコした感じが多いけど
その中でいちばん好きかも。
難解でゲームっぽい感じクセになる。
Kawaii make MY day!
シンプルにかわいすぎ大問題。
夕映えプレゼント
ふつうに良い曲。
夕方とか夕暮れとかどんだけ好きなんだ、私は。
花ざかりWeekend✿
溢れる多幸感に笑顔にならずにはいられない。
ミリシタの最高の一曲。
落ちサビの終わりの麗花さんのパートの伸びが
サビ入っても裏で鳴ってるの最高に好き。
あとみんな歌が上手い。
公開当時は、ハロプロっぽいと話題になった。
アタシポンコツアンドロイド
歌詞が面妖すぎる。
安部菜々さんが似合ってて大変良い。
私色ギフト
良い曲。
こういうやさしい曲調をきらりちゃんが歌うと大変癒される。
アニメのED感ある。
チョー↑元気Show☆アイドルch@ng!
まずタイトルが読めない。
電波っぽいトリッキーな感じでクセになる曲。
ありさってドルオタだから
春香さんのポーズの真似てたり、
自分がアイドルっていう立場になってるのを
いまいち実感してないコミュとかあったりして
そこがいいよね…。
アイル
胸があつくなる一曲。
ぜひ、ゲッサンのミリオンのコミカライズを読んで聴いてみてほしい。
きゅんっ!ヴァンパイアガール
ポンコツの作詞と同じ人なのだが、
やはり歌詞が面妖。
はあああん!がエロい。
オーバーマスター
プロジェクトフェアリー(響、貴音、美希) の持ち曲。
プロジェクトフェアリーのコンセプトのカッコいい感じにめっちゃ合ってる。
こんなかっこいいアイドル、そりゃ好きになっちゃうよ…。
待ち受けプリンス
これも個人的にはハロプロ感なるものがあるのではないかと思ってる。
ミリシタでは、『うそつき…』部分が、全キャラ分収録されてるので、その部分のみ歌い分けが可能。
すごいぞ!ミリシタ!
ゲンキトリッパー
やよいの持ち曲。
やよいの曲は元気もらえるものばかり。
やよいはアナライザーとか知らないのに
なにか分からず歌ってそうなところもいい。
奇跡よ起きろ!メロディーの力で って歌詞、
かっこよすぎる。
高槻やよいで世界救えるのでは?
Just be myself!!
蒼い鳥、眠り姫の悲壮な感じは、
歌にしがみついて周り見えなくなってる千早の必死な様子を
よく表していて、それはそれで似合いすぎてるけど
千早のミリオンでの曲って
めちゃめちゃのびのび歌ってる感じがすごく嬉しい…。
泣いちゃう。
歌を歌うのは純粋に楽しいことなんだって
気づいたあとの千早ちゃんは最強。
S(mile)ING!
めっちゃいい曲。
卯月の中の人、歌が上手い。
ちっちゃなこだわりがラブ っていう歌詞で
卯月のアイドルへの思いみたいなものを感じて泣く。
レッスンやトレーニングを大事にしてる、アニメの卯月を思い出す。
M@STER PIECE
アイマス史上最強の全体曲。
大団円感がハンパない。
自分REST@RT
私が思うアイドルマスターの全てを表現してる曲。
曲調は古いけど、そのちょいダサな感じも逆に好き。
歌詞が本当にいい。
アイマスの全体曲の歌詞の中の女子像って
結構共通してると思う。
それが何かというのは…あとで書きます。
2018俺的ベスト(音楽編)
2018年終わるので個人的メモ
Snow White - 如月千早(CV.今井麻美)
蒼い鳥の悲壮感からのミリオンライブでの千早の楽曲は
楽しく歌を歌う千早が想像できてとても嬉しい。。。
この曲はAメロの入りの声がめっちゃいいんだけど
歌詞では特に2番の
遠い記憶は そう ユトリロの絵みたいだね
雪の降る日の街 さよならした あの舗道
↑ここ好き
ああ、千早ちゃんとさよならしたんだ・・・
って思ってありもしない千早ちゃんが彼女だった頃を思い出して切なくなる〜
坂本真綾「CLEAR」
神曲。
いきものがかりの人天才すぎ。
たぶんこの世のアニソンの中でいちばんいい曲。
歌詞も曲もぜんぶいい。
真綾好き。
おわり。
金色の刺繍/宗藤竜太
宗藤くんの演奏を聴くと、
ギターってこんな綺麗な音が出せるんだ!
ってあらためて感動する。
この曲ばっかり、入眠する前と会社で休憩中によく聴いていたんだけど
めちゃめちゃ心が休まるので
自分にとってタバコみたいな感じだった。タバコ吸ったことないけど。
しかもちょっとひさしぶりに見たら歌詞が記載されてた!
アニメの2018俺的ベストもやりたいなー
2019年はこのブログちゃんと稼働させて
アニメの視聴記録つけたい